世界一の内視鏡カメラ機能を紹介

内視鏡検査

大腸内視鏡カメラは日本が一番進歩しています。。

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世界に認められたシェアナンバーワンの内視鏡カメラ

世界中に広まったオリンパス内視鏡カメラ

内視鏡カメラ 大腸内視鏡検査は肛門から内視鏡カメラを入れていくのですが、現在日本の内視鏡カメラ(オリンパスカメラ) は世界一のシェアを維持している。内視鏡カメラの特許も一番多く持っている。 カメラの機能も大変進歩しており、今までは小さい癌しか取り除くことができなかった。 しかし、内視鏡カメラでは切り取ることが不可能だった2cm以上の大腸がんがESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)と呼ばれる手法で取り除くことができるように なっています。
カメラの先にはレンズ、ライト2個、処置具が集中していて、切除、注射、止血など多種多様な機能がある。 お腹を切らずに患者さんの負担を軽減することができるようになりました。
      

医師の要望にも応えているオリンパス内視鏡カメラ

湾曲部
内視鏡カメラの先端には処理具がついているので、医師が操作が慎重になるのは当たり前ですが、 大腸の中は90度以上曲がりくねっているので内視鏡カメラをスムーズに進めるのに高度な技術が要求されます。 より多くの医師が使いやすく曲がりくねる部分をスムーズに進めることができるように オリンパスカメラは曲がった部分に差し掛かると自然にしなる様に作られていて、(受動湾曲部) 大腸の腸壁に無理な力を加えることなく、先端の方に力が分散するような設計になっているので 今までのように患者さんに痛みを与えることはありません。